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ZAKZAKによると、「同じように悩む女性たちのために」 語ったのが俳優、森本レオとの関係。 81年の秋、17歳のとき出会ったという。 所属事務所の女性幹部から、演技指導のために “先輩の俳優”として紹介されたという。 はじめのうちは、森本から、 喫茶店でチェーホフの朗読指導などを受けたというが、 うち解けると、「彼のアパートがレッスン場になった」。 ある日、ベッドの縁に腰をかけさせられ、 セリフのレッスンをしていたところ、 森本の態度が急変した、と振り返る。 「一生懸命、セリフを唱える私に“ダメだッ” “違う! もう一度−”と何度もダメだし」 「“キミの演技は作為的だ。 自然が一番なんだから、ここに来なさい”と突然、 ベッドから呼びかけたんです。最初はとても戸惑いましたが、 17歳の私は、ただ、無我夢中で。 気がついたときには制服姿のまま、 レオさんと一緒にベッドの中でした」 泣きながらのレッスンの後、 「今のよかった!!」とOKが出たが…。 「やっと認めてもらった嬉しさ。 男性恐怖症だった私を溶かすような優しい表情と声。 ぼおっとしている間に、下着だけ脱がされ、“彼”が入ってきたんです」 石原は、このときが初体験だったという。 なんとも官能小説ばりの誌上告白。 どこかで読んだ覚えがあると思ったら、 女優の水沢アキも、やはり、02年に女性週刊誌上で 「17歳のとき、森本さんにレイプされた」と告白して物議をかもした。 このとき森本の事務所は、 「本人は『レイプしたつもりはない』と否定しているが、 『相手がそう思ってらっしゃるなら、きっちり謝罪したい』」と、 真摯に対応していたが、今回はどんな波紋が広がるのか。 ちなみに、石原の自叙伝は10万部を突破。 森本との体験を告白した週刊誌は、 自叙伝と同じ出版元であることから、 「これも宣伝か」(出版関係者)との声もあるが…。 真理子また暴露「17歳で森本レオに処女奪われた」ZAKZAK 森本レオ38歳で17歳悪戯 「真理子がんばれ」とエール 山本圭一38歳で17歳悪戯 ひっそりと八百屋見習い 森本最強 旅の楽句~持ち歩き詩歌と旅しよう~(CD付)
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