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zoom RSS 城彰二のこの1年(やべっちFC特集)

<<   作成日時 : 2006/12/11 05:36   >>

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ウルッときた。
良い指導者になることを願う。
って、高木に弟子入りするよろし。

2chより
通称、高木ノートと呼ばれるノートがある
これは高木琢也氏が21歳から引退する33歳のときまで、
監督の戦術内容を一語一句逃さずメモをとり、
試合後に高木氏が自分のプレーと監督の戦術が正しかったのかを、
事細かに分析した結果を書き込んだノートである。

高木氏は現役の頃から本当の自分の目標は
サッカーの指導者になることであると 強く意識していた。
FWであればチームよりも個人能力、点をとるために
自分を磨くのが常であるのに対し 高木氏は違った。
チームがチームとして機能するために体を張って動いた。
ポストプレーの高木である。
チーム戦術を常に強く意識してプレーしてきたのである。
それが高木ノートである。

15戦無敗のJリーグ新人監督記録。
770分間連続無失点のJリーグ新記録。
これらは偶然でも運のよさでもない。
まぎれもなく高木氏の指導力の高さであり、高木氏の実力である。
記録は必然なのである。
高木氏は現役引退後、テレビ解説を行った。
これも将来は指導者として生きていくための明確なステップであった。
解説を行うとき、試合前には必ずレポート用紙20枚以上におよぶ
両チームの戦術メモを準備していた。
そして試合後には、そのメモと実際の試合における展開を分析し、
よりよい戦術を模索し続けた。
知将 高木琢也監督。彼は本物である。
ソース未確認です。
I.D.E.Ainternational ニードルワーク ノート A5(ブルー) LDS018-BL

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